電子書籍– category –
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朝食 何を食べるか何も食べないか
朝食は何を食べるべきか抜くべきか 朝食を食べないと身体や頭が働かない、太りやすいと言われる一方、朝食は必要ないどころか有害であるという説もある。食べるとしたら、ご飯とおかずをしっかり食べるべきなのか、果物や野菜ジュースが良いのか? 文部科... -
ツボの達人 たった20のツボで健康も治療も自在!
「ツボにはまる」「ツボを押さえる」…ツボにまつわる言葉は多い。なぜならツボには「ここぞという重要なところ」という意味があるから。ツボは急所でもある。心身の異変がいち早くあらわれるのがツボだ。そして身体中の気を簡単に調整できるのも、ツボ。ツ... -
弘法大師空海 究極の気の達人にして日本人の霊的バックボーン
1200年の時空を超えて、「お大師さま」と親しまれる空海(諡号・弘法大師)。彼は若いころより真理を求める心が強く、せっかく入学した超エリートコースの大学を中退し、浮浪者の如き私度僧となり、阿波、土佐、伊予などの山野で久修練行に励んだ。室戸岬... -
断食 究極のデトックス 痩せる、難病も癒えると注目!
修行や医療の一環として、古くから行われてきた断食。一定期間、飲食のすべてまたは一部を断つことにより、身体に溜まった毒素を排出し、「病が癒える」「痩せる」などの効果があるといわれる。だが、身体だけではない。心もデトックス効果で不要なものが... -
神智学をめぐる人々 The Secret of Theosophy
世界のスピリチュアル・シーンに多大な影響を与えた神智学とは? 発明家エジソン、非暴力でインドを独立に導いたガンジー、英国の詩人イエーツ、相対性原理のアインシュタインなど、世界のさまざまな分野の人々に影響を与えた「神智学(Theosophy)」。そ... -
引土道雄・合気道十段
合気道開祖が愛した熊野の神域で神気の武を具現した合気道十段・引土道雄師範が語る開祖・植芝盛平とは? 合気道とは? 合気道マガジン1988年10月号、気マガジン1993年2月号、カルナ1999年10月号の掲載記事をデジタル化(固定レイアウト) 350円 \Amazon... -
セラピー入門 生命力を高め心身を丸ごと癒す
世界の10大オルターナティブ・セラピーを平易に紹介 ・サイモントン療法 病気を作るのも治すのも自分。癌になった生き方を見直す・ホメオパシー ホリスティック医療の中核を担い、類をもって類を癒す・ゲルソン療法 シュヴァイツァー博士も賞賛! 自然... -
瞑想と霊性のミャンマー テーラワーダ、ヴィパッサナー瞑想、前世
ミャンマーから来日した高僧サヤドとの邂逅によってミャンマーでは誰もが知る聖賢ボーミンガウンとの縁で結ばれていることを覚った『カルナ』の編集長・土屋雅昭が、やがてミャンマー人霊能師のイーイーミンさんと出会い、彼女の導きでミャンマーに渡り、... -
私の人生を劇的に変えたマクロビ 田中愛子
超リッチだけれど明日をも知れぬ身の病弱だった少女が高齢の今でもピンピンな理由 マクロビオティック(Macrobiotics)と出逢い、人生が劇的に変わり、マクロビをヨーロッパに普及させた斯界の重鎮・田中愛子先生の生き様と、ものの見方・考え方。 ※本書は... -
サーペント・パワー 元気と超人エネルギーの源
欧米では救急車など医療関係のシンボルマークにサーペント(蛇)が使われているのをご存知だろうか。杖に1匹あるいは2匹のサーペントが螺旋状に絡みついている図柄だ。何と、それは世界保健機関のマークにも描かれているのだ。一般には嫌悪される蛇がな... -
瞑想のすすめ 脳と心と体を強化する!
瞑想が、いかに脳や心身の力を高めるか‑‑。瞑想の効果を証明する、米有名大学の神経科学者らの研究成果がここ数年、非常に顕著だ。インドには太古から瞑想が伝わる。釈尊(ブッダ)も苦行ではなく、瞑想によって悟りを得た。日本に伝わる「禅」も瞑想だ。... -
呼吸法で気を練る 宇宙の力を借りて生命に輝きを!
生命エネルギーである気は、呼吸法によって練られる。呼吸法でパワーアップし、あなたの生命に輝きを! 内容:呼吸法を通じて心身の調和 宗教的悟りへ 【藤田霊斎の調和道】調和道協会 呼吸法は生理的によいだけでなく人に徳を加える 【肥田春充の肥田...